セダン に関する自動車(10/48)

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  • メルセデス・ベンツ Eクラスワゴン

    Eクラスセダンのリアオーバーハングを120mm延長、余裕のあるラゲージルームを与えたラージサイズのワゴンモデル。テールゲート下端とフロアの段差をなくし、スムーズに荷物の積み下ろしが行えるなど、工夫がこらされた。さらにテールゲートや、後席左右に備えられたノブの操作により、素早く後席のシートバックを倒せるEASY-PACKクイックフォールドや、運転席またはキー操作でテールゲートを自動的に開けることができるEASY-PACK自動開閉テールゲートなど、使い勝手の良いアイテムも多数用意される。エンジンは1.8L直列4気筒CGIをはじめ、3L、3.5L、5.5Lに加え、ポスト新長期規制をクリアする3Lディーゼルもラインナップされる。(2010.2)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4900×1855×1515, 4900×1855×1500, 4910×1855×1500

    カラー

    イリジウムシルバー, シルバー, オブシディアンブラック, 黒, タンザナイトブルー, 紺色, 青色, インジウムグレー, グレー, テノライトグレー, ペリクレースグリーン, 緑色, カルサイトホワイト, 白, パラジウムシルバー, ブラック, インディゴライトブルー, キュープライトブラウン, 茶色, 赤色, パールベージュ, ベージュ

    メルセデス・ベンツ Eクラスワゴン
  • キャデラック セビル

    キャデラックは長年フルサイズの高級セダン&パーソナルクーペを作るメーカーとして名を馳せたが、1970年代前半のオイルショック以降はそういった超大型車の需要が低迷した。その対策として企画されたのがインターミディエートサイズと呼ばれる小型のセダン&クーペであった。GMで言うところのEボディに属するセビル&エルドラドは1986(S61)年から横置きFF(前輪駆動)となり、ボディサイズを抑えながらも室内の広さだけは確保している。ただし、搭載されるエンジンは相変わらずV8OHVで、排気量は4.5Lであった。トランスミッションは4速オーバードライブ付きATのみ。1989(H1)年以降のモデルには可変フロントサスペンションが装備された。(1989.10 )

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4845×1830×1370

    カラー

    ブラックサファイア, 黒, コティヨンホワイト, 白, ロイヤルマルーン, 茶色, 赤色, ミディアムスレートグレー, グレー, ホワイトダイヤモンド, ダークスレートグレー

    キャデラック セビル
  • メルセデス・ベンツ GLクラス

    2代目Mクラスをベースに、ホイールベースを延長し3列目シートを加えた、全長5.1mのフルサイズラグジュアリィSUVがこのGL。ライバルは同じ3列7人乗りで、V8エンジンを搭載するアウディQ7。ステンレス&クローム素材の前後アンダーガードやラバースタッド付きステンレス製サイドステップなどにより、ワイルドなエクステリアデザインとした。対してインテリアは、ダッシュボードをレザーで覆い、明るいウッドパネルを備えるなど、ラグジュアリィセダンのような仕立て。路面状況や積載量などに応じて車高調整可能なAIRマチックサスペンションを標準装備。オフロードはもちろん、オンロードでも快適な乗り心地を実現している。(2006.10)

    ボディタイプ

    クロカン・SUV

    ボディサイズ

    5100×1955×1840

    カラー

    タンザナイトブルー, 紺色, 青色, オブシディアンブラック, 黒, カーネリアンレッド, 赤色, 紫色, トラベルティンベージュ, ベージュ, キューバナイトシルバー, シルバー, イリジウムシルバー, アラバスターホワイト, 白, ペリドットブラウン, 茶色

    メルセデス・ベンツ GLクラス
  • スズキ エリオセダン

    スズキの世界戦略小型車第2弾

    スズキの世界戦略小型車第2弾。欧州名はリアナという。エリオはH13年1月に5ドアハッチバックワゴンでまずは登場、同年秋にセダンボディが追加された。エンジンは1.5Lの直4のみの設定で、トランスミッションは4ATと5MTを用意。駆動方式はハッチバック同様、FFと4WDの設定となる。リアシートは分割可倒式で、トランクスルーを可能にしており、長尺物の荷物も室内に積載可能。上級グレードのXVには、1DINナビゲーションや、CDチューナー、オートエアコン、ツイーター、サイドエアバッグを標準で装備するなどお買い得感の高い内容となっていた。(2002.11)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4350×1690×1545, 4350×1720×1545

    カラー

    シルキーシルバーメタリック, シルバー, キャッツアイブルーメタリック, 青色, パールホワイト, 白, レイクブルーメタリック, ブルーイッシュブラックパール3, 黒, 紺色

    スズキ エリオセダン
  • キャデラック セビル

    ツーリングセダンの内装デザインを変更した

    ツーリングセダンの内装デザインを変更した。(1995.11)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    5210×1895×1395

    キャデラック セビル
  • キャデラック セビル

    ツーリングセダンに横滑り修正を行うスタビリトラックを装備

    ツーリングセダンに横滑り修正を行うスタビリトラックを装備。また、ラグジュアリーセダンには車速感応式パワーステアリングとコンティニュアスリ・バリアブル・ロードセンシング・サスペンション(CV-RSS)を標準装備した。(1996.10)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    5210×1895×1395

    カラー

    ダークエイドリアティックブルーM, 紺色, 青色, シェール, グレー, ポロ グリーン メタリック, 緑色, ホワイト ダイヤモンド, 白, シー ミスト グリーン, ゴールド, セーブル ブラック, 黒

    キャデラック セビル
  • キャデラック セビル

    日本でも人気の高かったセビルが6年ぶりにモデルチェンジ

    日本でも人気の高かったセビルが6年ぶりにモデルチェンジ。米国製高級乗用車としては初の右ハンドル車が設定され、日本をはじめとした世界市場を意識したクルマである。注目すべきは、開発当初からアメリカ市場以外でも販売することを念頭においたスタイリング。全体のイメージは先代を踏襲するが、角の取れたスタイリングは洗練さを増している。また、日本においては先代の5mオーバーという全長が物理的心理的障壁となって購入をあきらめるケースが多かったが、このモデルでは日本向け専用設計のバンパーを採用することで競争力のあるサイズを手に入れた。ワイドトレッド化やリアマルチリンクサスなどの採用で運転して楽しい高級FFセダンという評価が与えられている。(1997.12)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4995×1905×1420

    カラー

    ダークエイドリアティックブルーM, 紺色, 青色, シェール, グレー, ホワイト ダイヤモンド, 白, セーブル ブラック, 黒, ムーン ストーン, クリムゾン パール, 赤色, ポロ グリーン, 緑色, ゴールド ファイアー ミスト, ゴールド

    キャデラック セビル
  • キャデラック ドゥビル

    キャデラックの頂点に立つ最高級のフォーマルセダン

    キャデラックの頂点に立つ最高級のフォーマルセダン。従来のコンコースの後を受け継ぐ形で1999(H11)年11月にデビュー。フルサイズサルーンらしい堂々たるデザインは、リアに縦長のテールランプを配置するなどキャデラックのDNAが息づいている。エンジンはノーススターエンジンと呼ばれ、279ps/41.4kg-mのパワー&トルクを発生する4.6LのV8DOHC。駆動方式はFFでコラムシフトの4速ATと組み合わされる。快適装備は充実していて、3ゾーン独立調整式フルオートエアコンやボーズプレミアム3.7サウンドシステムが標準装備される。(1999.11)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    5260×1900×1440

    カラー

    スターリング, シルバー, カシミア, ベージュ, ポログリーン, 緑色, セーブルブラック, 黒, ミッドナイトブルー, 紺色, 青色, ホワイトダイアモンド, 白

    キャデラック ドゥビル
  • フォルクスワーゲン ボーラ

    ジェッタ、ヴェントの流れを受け継ぐ、ゴルフベースのコンパクトセダン、ボーラがデビュー

    ジェッタ、ヴェントの流れを受け継ぐ、ゴルフベースのコンパクトセダン、ボーラがデビュー。4代目ゴルフをベースとしながら、ボディパネルは専用部品を多用して個性的なエクステリアを作り上げている。エンジンは2Lの直4SOHCと2.3LのV5SOHC。ドライバーの走行パターンに応じて常に快適なシフトチェンジを行う、ダイナミックシフトプログラム付きATと組み合わされている。(1999.9)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4375×1735×1445

    カラー

    インディゴブルーパールエフェクト, 紺色, 青色, キャンディホワイト, 白, サテンシルバーメタリック, シルバー, ブルーアンセラサイトパールエフェクト, グレー, キャニオンレッドパールエフェクト, 赤色, ブライトグリーン パールエフェクト, 緑色, ブラック, 黒, リフレックスシルバーメタリック, ジャズブルーパールエフェクト

    フォルクスワーゲン ボーラ
  • 日産 プリメーラ

    国産車のボリュームゾーンとなる2Lクラスのミドルクラスセダン

    国産車のボリュームゾーンとなる2Lクラスのミドルクラスセダン。特徴は外観、内装はもちろん、走りに至るまで欧州車的なテイストでまとめられていたこと。フロントにマルチリンクサスペンションを配し、国産車としてはこれまで類を見ないほどコシのある引き締められた足回りを実現。エンジンは1.8L、2Lの直4、それぞれ最高出力は110ps、150psとごく標準的だが、いたずらにスペックを追うのではなく、いわゆる“シャーシが勝った”バランスの取れたハンドリングを実現している。駆動方式はFFでミッションは5MTと4AT。一部のグレードを除きオートエアコンが標準装備となる。(1990.2)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4400×1695×1385, 4400×1695×1400

    カラー

    スーパーブラック, 黒, ダークブルーパール, 紺色, 青色, ダークグレーパールメタリック, グレー, ライトブラウンパールメタリック, 茶色, ベージュ, ダークレッドパール, 赤色, イエロイッシュホワイトパール, 白, ラベンダーメタリック, 紫色, スーパーホワイト, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, スーパーレッド

    日産 プリメーラ

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