セダン に関する自動車(48/48)

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  • マツダ ファミリアセダン

    先代同様、3ドアハッチバック、4ドアセダン、5ドアハッチバックの3モデルが用意されている

    先代同様、3ドアハッチバック、4ドアセダン、5ドアハッチバックの3モデルが用意されている。この3車はそれぞれキャラクターが異なっており、外観の違いはもちろんホイールベースを2サイズ設定するなど、独自色が強められているのが特徴だ。エンジンは直4SOHCが1.3Lと1.5L、直4DOHCが1.5Lと1.6L、さらに1.7Lのディーゼルを設定。ミッションは5MTと4ATだが、1.3Lのみ4MTと3ATになる。駆動方式はデビュー時点ではFFのみだったが、1989(H1)年8月にフルタイム4WDモデルが追加された。(1989.2)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4215×1675×1375, 4250×1675×1375, 4355×1675×1375, 4250×1675×1400, 4215×1675×1400, 4250×1675×1385

    カラー

    ブレイズレッド, 赤色, クリアホワイト, 白, スティールグレー・マイカ, グレー, ナイアガラシルバー・マイカ, シルバー, カレントブルー・メタリック, 青色, ベイブルー, 紺色, グレイスフルレッド・マイカ, ブリリアントブラック, 黒, ハニーブルー

    マツダ ファミリアセダン
  • 日産 グロリア

    日産が誇るLサイズの高級パーソナルセダンでセドリックは兄弟車となる

    日産が誇るLサイズの高級パーソナルセダンでセドリックは兄弟車となる。ボディは先代に比べてわずかに大型化されたものの、キープコンセプトといえる正常進化を果たした。豪華仕様のブロアムとスポーティな味つけのグランツーリスモの2ラインナップ構成は先代と同じ。前者はあくまでもソフトな乗り心地と豪勢なインテリアの雰囲気が、後者は丸目4灯のスタイリングやしなやかに固められた足回りなどが魅力。エンジンは新世代のV6のVQ型を搭載、3LのターボとNA、加えてVG型の3LのV6SOHCと2.8Lディーゼルを用意。ミッションは4ATのみとなった。(1995.6)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4875×1765×1425, 4860×1765×1425

    カラー

    ダークグレーパール, グレー, プラチナシルバーメタリック, シルバー, ダークブルーパール, 紺色, 青色, ブラック, 黒, イエロイッシュシルバーパールメタリック, 黄色, ホワイトパール3コートパール, 白, ホワイトパールツートン3コートパール, ブルーイッシュグリーンメタリック, 緑色

    日産 グロリア
  • マツダ ファミリアセダン

    マツダの中心車種となるファミリアのセダン

    マツダの中心車種となるファミリアのセダン。8代目はこれまでのヨーロピアンテイストから一転、豪華さを取り入れた日本的なコンパクトセダンとなった。ホイールベースと全長を延長したことで居住空間とラゲジスペースが大幅に拡大しており、特にヘッドクリアランスやレッグスペースは2Lクラスのセダンを大きく凌ぐほどの広さを実現している。エンジンはすべて直4のDOHCで、1.5L、1.8Lの2種類。ミッションは5MTと4ATでFFと4WDモデルが用意されている。運転席&助手席エアバッグやABS、前輪ビスカスLSDはオプション設定となっている。(1994.6)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4335×1695×1420, 4405×1695×1440, 4355×1695×1420

    カラー

    パッションローズマイカ, 赤色, ノーブルグリーンマイカ, 緑色, シルバーストーンメタリック, シルバー, ソロモンブルーマイカ, 青色, シャンペーンシルバーマイカ, ゴールド

    マツダ ファミリアセダン
  • 日産 グロリア

    日本を代表する高級4ドアセダンで、セドリックの兄弟車

    日本を代表する高級4ドアセダンで、セドリックの兄弟車。11代目となるモデルは1ブランド1モデルを徹底したのが特徴。グロリアはフロントマスクなどスポーティなイメージのグランツーリスモ系を継承した。エンジンはV6の2.5Lと3Lで共にNAとターボを設定し、また4WDには専用の2.5Lの直6ターボを搭載する。メーターと液晶モニターを一体化し、燃費やメンテナンスなどの情報も表示可能なトータルインフォメーションディスプレイを装着。全車4ATだが1999(H11)年10月に世界初のエクストロイドCVT装着モデルが追加された。(1999.6)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4980×1770×1440, 4865×1770×1440, 4865×1770×1465, 4865×1770×1450

    カラー

    ダークグレーパール, グレー, ダークブルーパール, 紺色, 青色, プラチナシルバーメタリック, シルバー, パープリッシュシルバーメタリック, 紫色, ブラック, 黒, ミストシルバーメタリック, ホワイトパール3コートチタンパール, 白, ローズレッドパール, 赤色, ドーバーブルー

    日産 グロリア
  • マツダ ファミリアセダン

    長年マツダの主力車種であったコンパクトカー、ファミリアのセダンモデル

    長年マツダの主力車種であったコンパクトカー、ファミリアのセダンモデル。この9代目は、これまでのようなパーソナルユースを強く意識したものではなく、コンサバなデザイン、性能の4ドアセダンになってしまった。ボディは全長を短くしながらもロングホイールベースの採用、エンジンのコンパクト化により取り回し性を向上させつつ、室内空間、ラゲージルームともに拡大。セダンらしい高い実用性を確保した。エンジンすべて直4で1.3LのSOHCから、1.5LのDOHC、さらに2Lのディーゼルまでラインナップ。ミッションは5MTと4ATで4WDモデルも設定する。(1998.6)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4315×1695×1410, 4315×1695×1430, 4330×1695×1410

    カラー

    ブラックマイカ, 黒, シャストホワイト, 白, ハイライトシルバーメタリック, シルバー, トワイライトブルーマイカ, 青色, グレースグリーンマイカ, 緑色, クラシックレッド, 赤色, シルキーパールマイカ, ゴールド, アロマレッドマイカ

    マツダ ファミリアセダン
  • 日産 グロリアセダン

    Y31型と呼ばれるこのグロリアは8代目となる

    Y31型と呼ばれるこのグロリアは8代目となる。セダンとハードトップの2タイプが用意されるが、角を落とした丸みのあるフォルムは共通で、窓枠のあるサッシュドアがセダンの特徴となる。基本的には5ナンバーサイズだが、3Lモデルだけは全幅1720mmの3ナンバーサイズになる。グレード構成はベーシックなクラシック系とラグジュアリィな要素を強めたブロアム系を用意。エンジンは3LのV6SOHCターボを筆頭に同SOHC、2LのV6DOHCターボ、同DOH/SOHC、それに2.8Lの直6ディーゼルと幅広いラインナップとなっている。ミッションは電子制御の4ATがメインとなるが一部に5MTモデルも設定される。(1987.6)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4690×1695×1425, 4860×1720×1425, 4860×1720×1400

    カラー

    ダークレッドパールメタリック, 赤色, ブラック, 黒, グリニッシュシルバーメタリック, シルバー, 緑色, ダークブルーパールメタリック, 紺色, 青色, ピュアホワイト, 白, シルバーメタリック, ダークレディッシュブラウンパール, 茶色, グリニッシュシルバーメタリックツートン, ホワイトパールツートン, ライトゴールドパールメタリック, ゴールド, ダークブルーパールメタリックツートン

    日産 グロリアセダン
  • フォルクスワーゲン パサートバリアント

    3代目パサートではセダンに遅れて追加されたワゴンモデルのバリアント

    3代目パサートではセダンに遅れて追加されたワゴンモデルのバリアント。この当時はセダンが日産から発売されていたため、ヤナセからはこのバリアントのみがリリースされた。ステーションワゴンながらも前後を絞り込んでフラッシュサーフェス化した空力ボディが特徴。エンジンは2L直4DOHCで、最高出力は135ps、電子制御4ATと組み合わされている。(1990.10)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4590×1720×1475

    カラー

    ブリリアントブラックメタリック, 黒, クラシックレッド, 赤色, ロイヤルブルーメタリック, 紺色, 青色, ダイヤモンドシルバーメタリック, シルバー

    フォルクスワーゲン パサートバリアント
  • マツダ ファミリアワゴン

    セダンから遅れること3ヵ月で登場したコンパクトなステーションワゴン

    セダンから遅れること3ヵ月で登場したコンパクトなステーションワゴン。ただし、ファミリアの名を冠してはいるものの、日産のADワゴンのOEM車だ。フロントグリルやエンブレムなど細部のデザインが変更されている程度だ。1.5Lの直4ガソリンエンジンにFFとパートタイム式4WD、2Lの直4ディーゼルにはFFのみの設定。ミッションは5MTと4AT。乗用車登録のワゴンだが、キャラクター的にはビジネスユース向けの商用車。グレードはXEがメインでガソリン車にのみパワーウインドウやパワードアロック、電動格納式ドアミラーなどを標準で装備する上級グレード、XGが用意される。(19994.9)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4175×1665×1480, 4175×1665×1490, 4195×1665×1490, 4175×1665×1505

    カラー

    クリスタルホワイト, 白, ジェットシルバーメタリック, シルバー, レッドパール, 赤色, ダークブルーパール, 紺色, 青色, ブルーメタリック

    マツダ ファミリアワゴン

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